今よくあること
- 録音が LINE や WhatsApp のトークの中で見つからない
- メールの添付には文字起こしがなく、最初から聞き直し
- 誰が練習したか、前回何を伝えたか思い出せない
スピーキング講師の方へ · 近日公開
LINE やメールで録音を探し回るのは、もう終わり。生徒ごとの練習と文字起こし、先生のコメントがまとまります。
Joe Speaking なら、生徒ごとの練習が 1 ページにまとまります。
雑務が減り、先生のフィードバックは生徒が見る場所に残ります。
文字起こしと AI の一次評価は済んでいます。判断だけに集中できます。
先生のスコアが、生徒が見るすべての画面に表示されます。
生徒が練習を共有するので、実際の発話からレッスンを始められます。
先生側は無料。招待するのは今教えている生徒です。
生徒は練習のたびに AI のフィードバックを受け取っています。先生が加えるのは、AI にはできない部分です。
共有するかどうかは、いつも生徒の選択です。
今教えている生徒を招待します。
どの練習を見せるかは、生徒が決めます。
録音を聞き、文に印をつけ、コメントを書き、スコアを修正。保存すると、生徒はすぐに確認できます。
生徒は Joe Speaking で、AI 試験官とのスピーキング模試に取り組み、回答ごとに AI のフィードバックを受け取ります。詳しい紹介はトップページにあります。
教えている状況を少し教えてください。試せるようになったら、すぐにメールでお知らせします。
先生向け機能は、先生と一緒につくっています。いただいた声は、すぐ改善に生かします。
かかりません。先生側は無料です。
生徒はこれまでどおり、自分の Joe Speaking アカウントで練習します。詳細は正式公開前にきちんとお知らせします。
IELTS と CELPIP のスピーキングです。生徒が自分で問題を作って練習することもできます。
現在開発中です。試せるようになったら、リストに登録された先生に最初にメールでお知らせします。
はい。先生側も生徒側も、中国本土からそのまま使えるように開発しています。
送信した内容はすぐに保存されます。お送りするのは先生向け機能と先行利用に関するメールだけで、いつでもリストから外れられます。
あなたのコメント
ここは quietly ではなく、形容詞の quiet です。描写はとても良いです。